• 趙 ヨンジャン

日立のチェンソーを修理する。

台風で大気は湿気が多いですが、今日も修理三昧の一日となりそうです。

スターターのラッチ破損して消失していたので、ツメの交換をして、点火コイの周囲を洗浄して、組み立て直して完成です。

修理をする時は、何処が原因かを知る為に、エンジンをかけたり、外部の洗浄をしたりして様子を見ますが、たいていの場合分解修理が必要になります。

レアな部品の破損の場合は、取り寄せになり時間がかかってきますので、お早めに御相談下さい。



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